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	<title>家庭教師と学習！</title>
	<link>http://www.politikando.com</link>
	<description>家庭教師を進学塾と併用して中学受験に挑む息子のお話です。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Aug 2010 00:51:57 +0000</lastBuildDate>
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		<title>夏休み</title>
		<description>こんにちは。

夏休みの家庭教師はお盆をはさむ2週間はお休みとなってます。
私の実家へ帰省もあるし、なかなか日がありませんでした。
家庭教師と学習する時間も大事なのですが、やっぱり自然と触れ合うってことも大事。
受験となると毎年の旅行もやめて、勉強に取り組むものだ・・・
なんてよく聞きますが、今しかできないこともやらせてあげたいなと。
今どき夏休みの宿題も、本当に少ないので、7月中に終わらせてしまったので、毎日家庭教師でなくても勉強の時間をとろうと思えばどれだけでも取れますし、思い切って帰省することにしました。
もちろん家庭教師のかわりは私の担当になりますが。
うちの子供たちってラジオ体操がないんですよ。
私の夏休みっていえば、ラジオ体操で早起きして、午前中は宿題をして、午後は毎日のようにプールな感じで過ごしていましたが。
田舎に帰ると、地元の子供達は、毎日規則正しくラジオ体操をしていましたよ。
お盆の間はお休みだったみたいだけど。
6時半が近くなるとザワザワとし始め、子供達は朝から、キャッキャと元気な声を上げています。
実家の近くでラジオ体操をやっているので、私も子供を連れて参加。
懐かしかったです。
あと、1番感激したのは、田舎の子供たちは、明るく挨拶をしているってこと。
とっても気持ちのよい挨拶。
それが1番印象的でした。
ここらの子供は中学受験なんて無縁です。
受験をする子供は学校でも数人だけだそう。
私たちの時はいなかったなー。

自然もたくさんあるし、空気も食べるものもおいしいし、こんなところで子供を育てれたら、1番いいんだろうなーってつくづく思います。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/130</link>
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		<title>不況と家庭教師</title>
		<description>こんにちは。
雨がしとしと、梅雨の真っ只中です。
体がなんだか、思うように動いてくれません。

私のまわりの小学生は受験する人、そうでない人となると、受験しない人の方が多くて、多くは公立の中学校への進学になります。
そのため、私もそこまで中学受験に一生懸命ではないところがあるのかもしれません。
しかし、子供が頑張っているので、出来る限りのサポートはしてあげたいなとは思っています。
中学校は公立の子供でも、とくに三年生になると塾に通う子供や家庭教師をお願いする家庭はたくさんおられるようです。
あるニュースで、塾や家庭教師に限らず、子供の学校以外の習い事にかかる費用の話題がでていました。

やっぱりこのご時世、不況ということもあり、未就園児や小学生、高校生の場合は学校外活動費は減少しているそうです。
でも、中学生だけは学校外活動費は増えているそう。
もちろんその費用は塾の費用がほとんどを占めているそうです。
塾は不況知らずなんですね～
年間に塾にかける費用は30万円から40万円となるそうです。

こども手当がもらえるのはやはりありがたいことで、少しでも塾や家庭教師の費用に充てることができます。
政策には反対の意見ももちろんありますが、もらえるものは、素直にありがたい。
参議院選挙も終わり、こども手当で先の衆議院選挙では勝利をおさめた民主党も、今回は消費税のあいまいな政策が影響したのた大敗してしまいましたね。

とにかく少しでも、暮らしやすい世の中になることを祈っています。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/128</link>
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		<title>家庭教師の先生との話の中で</title>
		<description>学年が一歳上の子供さんがおられるお母さんの話。
体調が思わしくないそう。
体調といっても心の方。
この春、第一志望の中学受験が失敗に終わった。
第二志望は合格し、私にすればその第二志望の学校でもとても素晴らしく、うらやましい限りなのですが・・・・

しかし、そのお母さんには第一志望がダメだったということで、あの時こうしていればよかったんじゃないかと自分を責めるようになったり、子供を受け入れられなくなったりといった状態が続き、現在病院に通っているという話を聞きました。

家庭教師の先生とそんな話をしていると、中学受験は子供だけの問題ではなくて親子でものすごく熱心に取り組む家庭が少なくはないから、志望校に落ちた子供だけでなく親のケアも大変だという話をしてらっしゃいました。

母親がとくに熱心な家庭が多く、子供以上に中学受験の結果で毎日疲れているお母さんが多いとか。
私はどうだろう。
中学受験は決めたけど、少しでも良い学校に合格してくれればいいかな・・・
そもそも中学受験を希望したのは息子。
それについていけてないのは私自身かもしれない。
息子が中学受験を希望したのは、彼の従兄弟の存在。
従兄弟は彼にとって、勉強だけでなく運動もこなす憧れの存在。
その従兄弟のようになりたいと思ったのがきっかけ。

私は受験がダメであっても、先程書いたお母さんのようにはならないだろうね。

でも周りにはやはり熱心なお母さんはたくさんいるのは間違いありません。
そんな母親の1番のサポートになるのはお父さんではないかと思うのですが、子供に頑張ったねと言ってあげれる母親。
その母親によくあなたも頑張ったねと言ってあげれる父親。

そんな関係でありたいものですね。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/124</link>
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		<title>家庭教師とお茶</title>
		<description>よく家庭教師にきていただいているお母さん達と話題になることがあります。
それはお茶やお菓子を出すかどうかといったことです。

何をノンキに？と笑われるかもしれませんが、派遣先の会社からはお茶やお菓子は一切いりませんと言われていますが、２時間の間、休憩する時など、やはり飲み物を出すべきなのか、逆に出すと家庭教師の先生の方が迷惑なのかな・・・なーんて少し悩むところなんです。

休憩したほうが・・・と親御さんの方からお茶を差し出すのはやめたほうがいいと知り合いの家庭教師から聞きました。
家庭教師側でも２時間のスケジュールを立てています。
もし、教えている最中に「はい、どうぞー」とお茶やお菓子を持ってこられた場合、一度中断しなければいけなくなるそうで。。。。愛想もしなくちゃいけませんもんね（汗）
それが、ちょうど切れ間なら問題ないのですが、なかなかそうはいきませんよね。
しかし、２時間子供に勉強を教える場合には正直のどが渇くそうです。
始まりの時に、一杯の飲み物を用意し、それ以上の飲み物は、あらかじめ勉強する部屋に、飲み物等を置いておくのがベストだそうです。
休憩時間になれば、子供から先生に出してあげれるように子供に伝えておくといいかもしれませんね。
とにかく勉強の邪魔にならないようにするのがいいんだなと思います。
また、ケーキなどの甘いものは好き嫌いもあるので、「甘いもの大丈夫ですか?」と一度聞いたほうがいいそうです。
出されたのに食べないわけにいきませんから、無理に食べている方も結構いらっしゃるそうです。

気持ちよく家庭教師の先生が勉強を進めれるようにしたいと思いました。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/122</link>
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		<title>とうとう6年生</title>
		<description>こんにちは。
4月に入りました～
うちの子供のことは最近話していませんでしたが、とうとう小学校最高学年の6年生になりました。
相変わらず、家庭教師だけは続けています。
来春には中学受験に見事合格して「サクラサク」と皆さんにお伝えできるのでしょうか。不安ではありますが、私は見守るしかありませんね。

うちの子どもが通っている小学校では、学年プラス10分の学習時間を目標にしています。この前授業参観があり懇談会に出席しましたが、中学受験を考えている家庭とそうでない家庭では、やはり家庭学習の時間も全く違いますよね。ということは70分の勉強時間といことですね。
うちは家庭教師さんが来たときはそれを超えて勉強はしていますが、家庭教師でない日は微妙かもしれません。
そんなことでは中学受験どころではないような気もしますが、その他の習い事をこなして、毎日御飯を食べてお風呂に入って寝るので精一杯な感じです。
成長期の子どもに夜遅くまで起きて勉強させるよりは、十分な睡眠をとって、きちんと朝ごはんを食べて・・・といったことに重点をおいている私達夫婦。
甘いのでしょうが、子どもは子どもらしく。。。との気持ちの方がまだまだ強くって。

うちは、中学受験を目標にはしていますが、都会ではないので、中学受験をする子どもは少数派です。
私達は絶対中学受験をして欲しいとは思っていないのですが、子どもが受験すると言ったので、子どもに任せてはいるんですが、周りからは、甘い！そんなんで中学受験なんて無理！なんて言われています。
家庭教師の先生だけはこのペースで全然問題ないと、安心のお言葉くれますが、本気にしてていいのか、6年生になって、ちょっと不安な私です。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/118</link>
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		<title>最近の若者の低学歴が心配です。</title>
		<description>こんにちは。今日は家庭教師の話から離れます。ちょっと心配なお話しから・・・。
家庭教師の需要も右肩上がりで増えているし、最近は高校の進学率もすごく高くなったという話しを聞いていましたが、一方では最終学歴が義務教育レベル、つまり中学校卒で終わっている若者が増えているというデータもあるんだそうです。しかも、そういった低学歴の若者層には年収２００万円以下の低所得の世帯が多いんだとか。

また、それと関係があるかわかりませんが、親の収入と子どもの学力が比例しているというデータもあるそうです。
つまり、裕福な家庭に生まれ育った子どもほど、学力が高い傾向にあり、生活保護を受けているような、経済的に恵まれていない家庭で育った子どもは、学力が低い傾向にあるとか。確かに、貧しい家では、子どもに習い事や塾に通わせる余裕はないでしょうし、子どもたちにも家で学習するという習慣がつかないことから、どうしてもテストなどで点数に差が出てしまうそうです。
勉強がわからない子どもは進学を諦め、義務教育が終わったらすぐに働く、という人が多くなるので、やはり年収もそんなに多くはならないという事でしょうか。親の経済力のなさが、子どもの低学歴を招き、さらには子どもの将来の経済力にまで影響するとすれば、それは非常に悲しい負の連鎖ですね。
家庭教師をつけられるというご家庭は、恵まれている人達だということになります。子ども達には、勉強する機会も平等に与えてあげたいものですが、実際はそう上手くはいかないものなのかもしれませんね。厳しい現実です。


 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/115</link>
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		<title>近年注目の、英会話の家庭教師とは</title>
		<description>こんにちは。今日は表題の件、英会話の家庭教師のお話をしたいと思います。
最近、この業界で需要があって伸びているのが、英会話なんだそうです。
もちろん、受験英語の強化として、英会話は有益ではあるんですが、それだけでなく、将来的に留学を希望しているときとか、マンツーマンで教えてもらえるので、英会話スクールよりももっと着実に英語が習得できる、ほかにも、英検やＴＯＥＩＣ、ＴＯＥＦＬのような検定試験で高得点を取りたいと思っている学生や、ビジネスマンからの依頼が増えているらしいですよ。

英会話の家庭教師をお願いするメリットとはなんでしょうか。
それはやはり、自宅に教師が来てくれるので、忙しい人でも無理なく勉強が出来てしまうこと、そしてｍネイティブの先生であれば当然、より正しい英語の発音が学べ、マンツーマンでレッスンをうけられるので、英語を話すことの自信がしっかり得られることではないかと思います。時間の単価で比べれば、英会話教室に通う場合よりも、この家庭教師タイプの方が安価になるというケースもあるようですから、そう思うとお得かもしれませんね。

英語は、もちろん受験にも必要になる、大切な語学のひとつです。でも、ただ書面での問題をクリアするだけでなく、実際にネイティブスピーカーと話すことで、英語へのハードルはきっと低くなるはず。そう思うことが出来れば、きっと英語に対する考え方も、難しいものではなく、より身近な日常生活で使いこなせるものとして理解できるようになると思いますよ。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/113</link>
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		<title>家庭教師をしっかり選ぼう！</title>
		<description>こんにちは。1月ももうすぐ終わり。中学受験が差し迫っている人は、きっと頑張っていることでしょう。
家庭教師さんを今からお願いする、という人は少ないでしょうが、今日は家庭教師の選び方の注意点をご紹介していきます。来年、受験を控えているというご家庭や、そろそろ家庭教師をお願いしたいな、と思っている人達は、参考になさってみてくださいね。

■料金が安すぎる家庭教師に注意
家庭教師の時間料金はいろいろありますが、とても安すぎる料金はあまり信用できません。
本当に優秀なプロが、安い自給のアルバイトでは納得できませんよね。
　
■目的が教材販売の家庭教師に注意
家庭教師をお願いしたいと電話すると、次の日にアドバイザーという肩書きのスタッフがやってきて、教材の売り込みにやってきたりします。教材を買ってくれたら、家庭教師はサービスでつけます、と言うような業者が実際にあるようです。でも、結局は解約時に違約金を取られたりするケースが多いよう。要注意です！

■塾の家庭教師にも注意
これは一概には言えませんが、学習塾で勤務する教師で、使えない人材を家庭教師として外に出している場合があります。質の良し悪しはしっかり見極めないといけません。

■家庭教師の要望はなるべく細かく
家庭教師の要望といっても、大卒で、栄検１級、とか男性、とかそのくらいでは？
もっと、年齢や経験、出身大学なども細かく指定しておくのも大切です。
40代の元教師の男性、とか、○○大学の□□学部の学生、とか。こどもの受験勉強の環境にあった家庭教師を考えてみてくださいね。
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		<link>http://www.politikando.com/archives/110</link>
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		<title>家庭教師と一緒にラストスパート！</title>
		<description>こんにちは。12月も後半に突入しましたね。
今年はインフルエンザが猛威をふるったせいで、沢山の小中学校で、冬休みを短縮し、通常の授業を進めるという学校が多いそうですね。受験生にとっては、冬休みはまとめて勉強のできる、最後のチャンスだったのに、その時間が短くなってしまい、不安に感じているという生徒さんもおられるかもしれません。

でも、こんなときこそ、家庭教師をお願いしている家庭は、効率の良い中学受験対策を一緒に考えてもらいましょう。
学校の先生と三者面談を済ませて、受験する中学校が決まったという人はなおさらです。目標の志望校にあった勉強の方法を、家庭教師と見直してみる、最後のチャンスですよ。家庭教師さんに、どんな勉強法がいいか、相談してみてください。
せっかくの冬休みも、先にお話ししたとおり縮傾向にありますが、それでもこれからは、自分の勉強のために費やせるまとまった時間はなかなか取れません。今が最後のラストスパートのタイミング！苦手科目の見直しを家庭教師さんとしっかりやってみてくださいね。

きっと家庭教師さんは、志望校をターゲットにした試験対策を提案してくれるはずです。今までに解いた過去問のチェックも忘れずに行いましょう。中学入試は学校ごとに傾向があるので、そこをしっかりと意識して確実に点数が取れるように復習していきましょう。疑問点はすすんで家庭教師に確認し、今のうちに完璧に頭に叩き込んでおきましょう！きっと合格できますよ☆ </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/86</link>
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		<title>家庭教師がすすめる国語の勉強法</title>
		<description>こんにちは。今日も家庭教師さんのアドバイスをまとめてみようと思います。
今日は国語について。中学受験を狙う人にとってもきっとためになると思いますよ。

まず１つめとして家庭教師が国語で重視するのは読解力。やはり教科書の内容で文章の構成などを確認するのが一番いいそうです。その中で、主語・述語、文の修飾などについて学習し、読解力に必要な基礎をマスターします。
あと、２つめとしては漢字です。でも、中学受験で必要になる漢字はあまり多くないので、家庭教師さん曰く、慌てる必要は無いとか。漢字は音読と黙読を一緒に行うことで、読解力も向上できるというメリットもあるそうですよ。

そして、家庭教師が国語で重視する3つ目といえば記述。小学生に対して記述を教える時は、やはり書くことに慣れるのが基本なんだとか。まずその手始めとして、まずは身近なことから始めるといいそう。学校で起こった出来事などを日替わりでテーマを決めて、短い文章を記述したりする練習をするといいですよ、と教えてくださいました。
その時には、「、」や「。」などの句読点など、文章の決まりごとを学習させます。でもまずは自由な発想で書かせるのが大切なんだとか。楽しいことだとインプットさせることがポイントなんですね。

家庭教師さんは、いかに子供が楽しく勉強、学習させるかというところで、大変高い知識とスキルを持っておられます。いつも家庭教師さんのお話を聞くたびに感心してしまいます。この調子で中学受験、なんとか乗り越えてもらいたいな、と思いますね。 </description>
		<link>http://www.politikando.com/archives/104</link>
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